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旅の記憶・ペルー編③(BlogPet)

ももすけがクスコへ名物みたいな観光するはずだったみたい。 ところでクスコまで雲をびっくりする? *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ももすけ」が書きました。

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やっと戻った?

久しぶりに、サンマルクでランチしてきました♪

サンマルクランチといえば、焼きたてのちびパン食べ放題

お姉さんが、焼きあがるたびにパンかごを持ってテーブルを回ってくれるのですが、スープ、前菜で、すでにおなかは満足状態。メイン、デザートと進んで、コーヒー飲んでるときにもパン持ってきてくれて、お断りするのが申し訳ない感じでした。。。

でも、ゆっくり食事も話も楽しめてよかったよかった(*^_^*)

今回は違いましたが、時にはピアノなどの生演奏などを聴きながらお食事もできます☆

ところで、28日にココログの機能が強化されました。その影響で、いくつか不具合が生じたらしく、このブログの場合、デザイン崩れが生じたとのことでサイドバーの文字がやたら大きくなってしまいました。

きのうから提示された解決策を実行してもいっこうに戻らなかったのですが、どうやらなおったみたいですね??

あと、ココログでのスパムメール防止策として、コメントを送信する際、一手間が必要になってしまったようです。

コメントしていただく方にはご面倒をおかけしますが、今後ともよろしくお願いいたします。

Rimg0096

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本日の一曲♪

ラジオから流れてきた、さわやかな歌声。

久しぶりに聴いてうれしくなっちゃいました!

それは、エア・サプライ『渚の誓い』

エア・サプライは、オーストラリア出身の男性デュオ。←オーストラリアの人にはなぜか否定されてしまったのですが。。。

どこまでも高く澄んだ青空を連想させるような歌声は、これからの季節にぴったりかも。

バラード好きな人にはお勧めです。

来日したとき、彼らのコンサートに出かけましたが、ほんと、爽やかでした~♪

最近情報を聞かないのですが、どうしているのでしょう・・・

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旅の記憶・ペルー編⑤

ペルーの旅、最後の目玉はナスカの地上絵です。

ナスカの空港までは、ツアーメンバーのみが乗れるくらいの小型の飛行機で移動。重量制限があるらしく、乗る前に体重申告。

ナスカに着いたら、いよいよセスナに乗り換えて地上絵鑑賞へ!!

RIMG0050 ←これに乗ってナスカ上空へ。地上絵をいっぱい見せてくれようとパイロットの人がぐるんぐるんと急回転!

私はパイロットの隣だったので、それほどでもなかったのですが、後ろに座った友人がかなりつらそうでした。。。

RIMG0051 写真をたくさん撮ろうと思っても、セスナはぐるぐる、パイロットのお兄さんが一生懸命説明してくれるしで、ほとんど写真は撮れませんでした。でもコンドル、人、ハチドリなど何種類も絵を肉眼で見ることはできましたよ。

←これ、何か分かりますか?

正解は ・・・・・ さる です。左側の巻いているのがシッポ。

ナスカクスコとはうってかわって乾燥した低地の平原地帯です。

セスナから降りたあと、ナスカの町に元気に繰り出した人たちもいましたが、私はしばらくのんびり、あたりを散策してました。

RIMG0074 お土産にはナスカの地上絵を描いた「ナスカ石」などを購入。日本でもチチカカなどで手に入りますが、値段がえらい違うのでびっくり。。。

お土産って、現地で買うからいいのでしょうね。いっぱい思いでも詰まってるし。

買ってこれなくて残念だったものが二つ。

ひとつは、「インカコーラ」。決してコーラの味はしませんが、黄色いサイダーみたいな飲み物です。ペルーでは有名。一瓶持ってくればよかった。。。

もうひとつは、「コカ茶」。これはさすがに止められましたね。日本に持ち帰ればつかまってしまいますし(笑) 代わりに「マテ茶」というのを買ってきました。

さてさて、5泊7日の強行プランはこうして終わりました。ほかにも行った場所、エピソードなどいろいろあるのですが、今回はこの辺で。

同じモンゴロイドということもあり、ペルーはどこか懐かしい場所だったなという印象でした。時間の流れもゆっくりで、慣れればこれもまた心地よく。何より、子供の頃からの念願であった遺跡を見ることができて、夢をひとつ実現☆

初めての海外、日本を見つめなおす機会にもなり、得るものは大きかったです。

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旅の記憶・ペルー編④(BlogPet)

tamaで、身動きするつもりだった。 それでもきのうtamaで、涙も旅するはずだった。 それでもクスコで身動きするはずだった。 それでもクスコに身動きしなかったー。
今週の「ものしり英語塾」の曲は、カーペンターズ、アバ、ビートルズなどを知り、英語も好きになって、ついには暇があればFMやFENを流している、ラジオ族(?)に。 英語の授業で、確か「パフ」。 どこか懐かしいほっとするような雰囲気が気になっていきました☆毎月英語の先生が、中学生でも親しみやすく分かりやすい曲を1曲とりあげ、授業の前にみんなで歌ったものでした。 最初に買った洋楽は、当時ちょっと難しかったけど、歌えた時はうれしかったな。 これをきっかけにだんだんと洋楽を聴くようになって、後にベストを買いました。 12月に取り上げられた「ラストクリスマス」は、カーペンターズのベストでしたっけ。 カレンの歌声をリアルタイムで聴けなかったのは、ピーター・ポール&マリーを初めて聴いたのは残念。 でも、よいものは残りますものね。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ももすけ」が書きました。

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雨上がり

庭のつぼみもふくらみ

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沈丁花の花、香り立ちRIMG0082

そして青空がのぞき  

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・・・春、ですね。

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旅の記憶・ペルー編④

再びペルーの旅の話です。あと2回くらいで終わる予定なので、よろしくお付き合いくださいませ。

クスコから今度は世界で最も高いところにある湖・チチカカ湖を目指します。

チチカカ湖の玄関口プーノへは、高山列車で向かいました。例の通り、出発はペルー時間により朝出発予定が、お昼近くにようやく出発。

途中4000メートル くらいの高地を走るので、客車には吸入用の酸素が常備されています。さすがに一番高いところを走っているときは、身動きすることも大変で、ぼーっと車窓を眺めていました。

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←駅に列車が止まるたび、観光客目当てにいろいろなお土産を売りに来ます。

窓から品物が投げ込まれ、気に入れば値段を交渉し、代金を払うというシステムです。

プーノに着いたのは夜も遅くなってから、駅からバスでチチカカ湖半のホテルに移動。

ここで体調に異変が!!

頭痛、嘔気、体がだるい・・・・・・そう、高山病 になってしまったのです。

クスコでは大丈夫だったのですが、プーノあたりは標高3800メートルほど。富士山よりちょっと高いくらい。

結局、翌日のチチカカ湖観光は涙を呑んで我慢、高山病に効くコカ茶(コカインの葉っぱのお茶)を飲みながら寝ていました。。。

それでも収穫はありました。ホテルの部屋はまさにレイクビューだったので、静かに湖を眺めながらハードな旅程のひと休みができましたし、プーノを発つ日の朝、地元のお土産やさん(?)がホテルに出張してきて、ベビーアルパカの手編みのセーターやインカモチーフの刺繍が施されたタペストリーを格安で手に入れることができました♪

帰りは空路リマへ。高度が下がったら、高山病はうそのようにケロッと治ってしまいました(^_^.)

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都響・多摩特別演奏会

本日パルテノン多摩へ行ってまいりました!

なぜかというと・・・・・宮本文昭さんが出演するから♪
ありがたいことに、価格・座席ともよいチケットを友人が取ってくれました。

内容は以下の通りです。

指揮・広上淳一
オーボエ・宮本文昭
メゾソプラノ・林美智子
東京都交響楽団


1.モーツアルト/オーボエ協奏曲ハ長調K.314(285d)
 第1楽章 アレグロ・アベルト
 第2楽章 アンダンテ・マ・ノン・トロッポ
 第3楽章 アレグロ


2.マーラー/交響曲第4番ト長調『大いなる喜びへの賛歌』  
 第1楽章 ゆっくりと急がずに
 第2楽章 気楽な動きであわてずに
 第3楽章 平安に満ちて
 第4楽章 とてもなごやかに

モーツアルトはいつも安心して聴けます。
楽器編成:オーボエ2、ホルン2、弦楽5部(チェロ2←うち一人は人気の古川展生さん、コントラバス1、ヴァイオリン、ビオラは数えられませんでした)、独奏オーボエとなっており、都響メンバーもだいぶ絞られた編成ながら、十分厚みのある音を聴かせてくれ、さすがだな~と。

広上さんの踊るような指揮、艶のある音色を聴かせてくれる宮本さんのオーボエ、すばらしかったです。

拍手が鳴り止まず、宮本さんと広上さんは何回も舞台を行ったり来たり。ようやく照明がつき休憩となりました。

マーラーは、かつて交響曲第1番「巨人」を聴いてその迫力に圧倒された印象が強かったので、今回は、はじめちょっと趣が違う感じがしたのですが、やはりマーラーでした☆

後半から林さんの歌が入り、心地よくなって不覚にもうとうとと。。。

満足の2500円でした♪

ところで、会場では他公演のチケットを予約販売していました。RIMG0075

で、こんなもの見てしまっては買わずにいられず →

宮本さん、来年3月で演奏活動終了してしまうのですから・・・

5月公演のA席を予約してしまいました(*^_^*)

食費は切り詰められるんですけど、音楽関係と書籍に関しては、お財布のひもゆるゆるになってしまうんです。反省・・・

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いただいちゃいました♪

ブログペット友達のKiikoさんから、素敵なプレートをいただいちゃいました!

900-s Kiikoさんの作品です☆

きりぺたを踏んでしまった記念に、ご用意してくださったものです。

名前も入れてくださって、感激!

人を喜ばせることができる特技を持っているって、すばらしいですね♪

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旅の記憶・ペルー編③

マチュピチュへはクスコから列車で向かいます。

ふもとの駅に着いたら、バスに乗り換えいざマチュピチュへ!

インカ帝国、謎の空中都市マチュピチュ

ここに来るのが子供の頃からの夢でした。

いま自分がここにいる、かつてインカの人々が暮らした場所にたっている。

信じられない・・・でも胸は躍っていました。

遺跡は霧や雲がかかっていることが多いのですが、霧が晴れたら歓声が!

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RIMG0042 ←画面下半分が遺跡。右上の山に登ることもできるそうです。

お天気が今ひとつだったためか、この日は観光客も少な比較的ゆっくり遺跡を回ることができました。

ところで、マチュピチュ名物『グッバイボーイ』を知っていますか?

遺跡からふもとの駅まで、バスで降りていくのですが、彼は獣道のような別ルートを使ってバスを先回りし、カーブごとに「ぐ~っば~い~」 と、どこか寂しげな声で叫びながら手を振って見送るのです。

駅についてバスを降りるとびっくり、さっきの少年がいるではありませんか!

観光客は、彼に贈り物(チップ)をあげずにはいられないわけです。。。

さて、列車が来るのを近くのお土産やさんをみながら待ちます。町よりも安くて素朴なお土産が手に入りますよ。

クスコに戻るまでだんだんと日が暮れていき、あたりは真っ暗に。

列車はスイッチバックでゆっくりと駅に向かいますが、ふと車窓をみるとすばらしい夜景 が!!

都会のような派手なネオンや高層ビルの明かりではなく、クスコの人々の暮らしの灯りが、漆黒の闇に浮かんでいます。

美しく静かな、忘れられない情景です。

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旅の記憶・ペルー編②

リマの空港でパイロットが来るのを待つこと数時間、国内線に乗り換えて、インカ帝国の首都として栄えたクスコへ。

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←クスコの町並み。赤茶色の屋根が連なり どこか懐かしい感じのするところ。

高度は2000メートル3400メートルくらい。夏でも涼しいです。

初日は、クスコの街を 観光。RIMG0064

夜はレストランでフォルクローレの夕べ。 →

食事はコレラの流行のため、名物の魚介類は一切食べられず、肉料理ばっかりでした。

民族衣装を着た現地のダンサー(?)の踊りとフォルクローレの演奏を満喫。

いよいよ翌日はメインのマチュピチュへ!

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ピーター・ポール&マリーなど・・・(BlogPet)

きょうももすけは、リアルタイムが授業するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ももすけ」が書きました。

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旅の記憶・ペルー編①

久しぶりに旅のお話です。

国内外とも旅行好きで、ずーっと仕事していると禁断症状が・・・

学生時代は時間はあってもお金がない。社会人になるとお金はあっても時間がない。。。

ジレンマですよね。

でも、少なくとも年に1度はどーんと旅して、リセットしたいと思っています。

これまでは、世界や日本の文化、遺跡をみることが旅の主な目的で、とにかく歩け歩けの結構ハードな日程をこなしたことも多かったのですが、最近は、のんびりゆっくりまったりの旅もいいかなぁと。年齢のせいかな(笑)

でも夢は世界遺産制覇ですから♪

ただ、ここしばらくはあまり出かけられないので、写真を少しずつ撮りなおし、過去の旅の話を書いていこうかなと思います。

以前も書いたのですが、私の海外旅行デビューはペルーでした。スルーガイドさんがつく、最初で最後のすべて込み込みパッケージツアー。当時、現地ではコレラが流行、世界的にみると戦争も勃発。当日までツアーが決行されるかもちょっとあやしい状況でした。

でも、結局行っちゃいました!

ペルーは遠いです。ほぼ日本の反対側。まず、成田から大韓航空でロスへ。飛行機をアルゼンチン航空に乗り換えてメキシコシティでトランジット、ようやくペルーの首都リマに着いたのは成田をたってから1日近くかかっていたのでは。。。

ペルーまでの直行便もありますが、安いツアーを選んだので乗り継ぎだらけ。ペルーに着くまでに結構疲れましたが、今となっては良い思い出です。

RIMG0073 ←リマの空港で。ペルーの国内線。

  ペルー時間というのがあるらしく、パイロットは出発予定時刻になってもいっこうにやってきません。。。

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『八丁堀の七人』終了?

第7シリーズを数えた、テレビ朝日系列の時代劇(毎週月曜放映)が、今月で終わってしまいました。

内容は、北町奉行の与力・青山久蔵と6人の同心たちが事件を解決していく、人情味あふれる時代劇です。

これまでは、次のシリーズにつながる余韻を残した終わり方なのですが、今回は死を覚悟しての直訴にのぞむ主人公たちの様子から、あれ??って思っていたら、番組の最後に『完』の文字!

え~!!

半信半疑で番組のHPを見てみたら、どうやら本当に終わりのようです。

残念。。。

最近の時代劇のシリーズ物では一番のお気に入りだったのに・・・

毎回ドラマの最後、久蔵(村上弘明)と八兵衛(片岡鶴太郎)の掛け合い、それぞれいい味出していて、とても楽しみにしていました。

スペシャルでもいいから復活してほしいな。

ところで、八丁堀の七人・占い http://u-maker.com/104441.html

なるものを見つけてしまいました☆

生年月日で占うもので、登場人物の誰かに当てはまるようになっています。登場人物についてはこちら http://www.tv-asahi.co.jp/hacchobori/cast/index.html をご参照ください。

ちなみに私は『岡っ引きの徳松』でした(笑)

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ピーター・ポール&マリーなど・・・

今週の「ものしり英語塾」の曲は、ピーター・ポール&マリーでした。

ピーター・ポール&マリーを初めて聴いたのは、中学校の英語の授業で、確か「パフ」。どこか懐かしいほっとするような雰囲気が気になって、後にベストを買いました☆

毎月英語の先生が、中学生でも親しみやすく分かりやすい曲を1曲とりあげ、授業の前にみんなで歌ったものでした。12月に取り上げられた「ラストクリスマス」は、当時ちょっと難しかったけど、歌えた時はうれしかったな。

これをきっかけにだんだんと洋楽を聴くようになって、ついには暇があればFMやFENを流している、ラジオ族(?)に。

英語の授業での出会いから、カーペンターズ、アバ、ビートルズなどを知り、英語も好きになっていきました。

最初に買った洋楽は、カーペンターズのベストでしたっけ。

カレンの歌声をリアルタイムで聴けなかったのは残念。でも、よいものは残りますものね。

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ミッシャ・マイスキーの世界

ずっと気になっていたマイスキー(Vc)のCD、amazonで値下げになったところをゲットしました!

カスタマーレビューから、彼の1枚目は『夢のあとに~フレンチ・ソングス・ウィズアウト・ワーズ』という、フランスの歌曲をチェロとピアノで歌ったものを選択。

フォーレ、ビゼー、ラヴェル、マスネ、ドビュッシー、ショーソン、アーン、デュパルク、ブーランクの曲が全23曲収められています。

「チェロの吟遊詩人」といわれるマイスキーの演奏は、静かな中にも彼の作品に対する情熱が伝わってきて、しっとりとした雰囲気のアルバムです。

ダイナミックなチェロの演奏をお好みの方にはお勧めではないですが、ゆっくりと時を過ごすにはこんなCDもよいのではないでしょうか。

お気に入りは1曲目の「夢のあとに」(フォーレ)と最後の「愛の道ーワルツ」(ブーランク)です♪

いつか生で彼の演奏を聴いてみたいな。

ところで、ココログのメンテナンスがきのう行われ、コメントも記事の投稿もできずじまいでした。でも、なかには記事更新しているブログもあって?。ベーシックプランは影響を受けやすいのかな??メンテナンスをする時間、考えてほしかったです。。。

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使い捨てマスク

冬場は風邪、インフルエンザ予防。この時期は花粉症予防のため、外出時は着用しています。(あっ、まだ花粉症じゃないですよ)

いろいろ試しているうちに、結構集まってきてしまったので、いくつかの使い捨てマスクについて、使い心地などを紹介したいと思います☆

RIMG0037 ←去年は品切れも出た超立体マスク。写真は小さめサイズ。

天狗のくちばしみたいな形が特徴的で、口元の空間はきちんと確保され、女性には好評。個人的にはこのタイプは好きじゃないので、ほとんど使ってません。15枚入り・300円台~

   

RIMG0035ちょっと高性能のプリーツタイプ

左側のマスクは1つずつ個別包装されており、着用したとき両端がちょっと立つ感じ。消臭効果でにおいはしないです。

どちらも3枚入り、300円台~

RIMG0036お手ごろ価格のプリーツタイプ

左側のマスクは、内側がガーゼなのでやさしい使い心地と不織布のにおいが気にならないです。5枚入り200円前後。   

右側のマスクは、プリーツを広げると顔の相当の部分が隠れ、これで帽子を着用すれば誰だか分かりません(笑)。7枚入り200円前後。

*価格はドラッグストアでのものです。

時々、プリーツタイプのマスクを、プリーツを伸ばさずに1枚の紙の形のまま着用している方を見かけるのですが、あれでは隙間だらけで立体構造の意味がありません。

プリーツタイプの場合、鼻側にはノーズフィッター(ワイヤー)がついているので、それを鼻のカーブにあわせて、プリーツを伸ばせばきちんと着用できます(^^)v

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SMILE

映画「モダン・タイムス」より、チャップリン作曲による曲。

ブロペのグループで紹介しちゃったので、もう少し詳しく書こうかなと。

いろいろな方が歌っていますが、何といってもナット・キング・コールがいいですね。

独特の声と語りかけてくれるような歌い方。

ふっと、やさしい気持ちになれます。

ほかにも WHEN I FOLL IN LOVE、LOVE LETTERS 、STARDUST などよく聴く曲も歌っていますが、どれもこころにしみこんできます。

しみじみ、ほんとにいいです♪

ところで、チャップリンに戻りますが、ライムライトも好きです。

以前、森山良子さんが手回しオルゴールの伴奏で歌っていたのを聴き、早速ライムライトの手回しオルゴール、買っちゃいました☆

オルゴールでは一押しです。

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3月を前に(BlogPet)

今回はりっぱなどをミニーしないみたい…
tamaがももなど届きました
今回もいつもお世話になってるmayuさんの作品はどれも夢があって素敵なんですね〜
りっぱに吉徳大光だったりしないみたい…
tamaは、ネットで大きい素敵や、春らしく変えてみました
今年はミッキーとミニーです♪
tamaは、かわいらしいものがももすけの背景を、春らしく変えてみました
さて、恒例の背景を、春らしく変えてみたい…
tamaは、ネットで大きい作品や、ももをミニーしないみたい…
と、ももすけが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ももすけ」が書きました。

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携帯バトン☆

ブロペ友達のKiikoさんから携帯バトンが回ってきました。

今、バトンってはやってるのでしょうか??

では、早速答えてみます。

☆現在使用中の機種は?
 docomo D505is : パソコンがソニーなので、メモリースティックが使える機種ということで。

☆現在使用中のメアドの意味は?
 あだ名と好きな数字の組み合わせです。

☆現在の着信音は?
 グループごとに細かく設定していますが、一般の人は赤電話音です。

☆現在のメール着信音は?
 これもグループごとに設定しています。最近よく鳴るのはフランダースの犬のテーマです。
どのグループかは内緒。

☆バトンを回す人を5人
 できれば、私のブロペ友達の方にお願いしたいのですが・・・
 無理じゃなかったらバトン受け取ってくださいませ☆

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